電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状

電磁波高出力レーザーポインターとは、どんなものか?

電磁波過敏症の症状サイト

手軽にライター代わりにもなる!

現在巷で外国製の高出力レーザーポインターが、一部で注目されています。

それも本来の使用目的とは違って、むしろその桁外れの違法とも思える強力な電磁波パワーが人気を集めているようです。

マッチやライターがなくとも電磁波エネルギーでタバコに火が付けられます。

犬や猫、カラスまでもが、片手で簡単に撃退できます。

当然これで人が攻撃されたら失明してしまいます。

しかもこれが、ネットで簡単に購入できるのですから驚きです。

カラス撃退にも効果的、出力保証の高出力ブルーレーザーポインター GIGA*LASER

100mWの中出力グリーンレーザーポインターで1キロ先から照射されたらどう見える


超強力3000mw レーザーポインターブルー 殺傷力高すぎ!と話題になったあの強力レーザーポインターでポップコーンをつくる実験

50000mW超強力撃退用青色レーザーポインター高出力瞬間焼跡


世界を震撼させた!この超強力レーザーポインター の人気が急上昇!


「参考資料」(電磁波照射事件ニュース)
違法レーザーポインター販売容疑、10業者摘発
国の安全基準を超える出力のレーザーポインターをインターネットで販売したとして、大阪や京都、栃木など7府県警が今月、計10業者を消費生活用製品安全法違反容疑で一斉摘発し、うち4業者の4人を逮捕していたことが、捜査関係者への取材でわかった。(読売新聞2016.07.30)
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6209389
・中国人留学生、米旅客機にレーザーポインター照射して逮捕される―米華字紙
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/409654/
・航空機にレーザー照射、19歳少年に有罪判決 米裁判所
http://www.cnn.co.jp/usa/35029986.html
・路線バスにレーザー光線、57歳無職男を逮捕 「ベランダから道に発射した」 大阪府警
  http://www.sankei.com/west/news/160225/wst1602250086-n1.html


「でんじ・ばん」の効果について、最初にお伝えしたいこと

「中和装置電磁盤」は、 1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。
(※電磁波過敏症の症状の不安のある方、すでに過敏症や不眠症で苦痛を感じておられる方にご利用いただくことを主対象といたしております)
★「中和装置電磁盤」は、治療器具ではありません。波動環境改善、電磁波被曝対策器具です。

当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「でんじ・ばん」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。
使っていただいた皆様は、効果を確認されると一様に「不思議だ!」とおっしゃいます。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。
電磁波過敏症の症状の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
電磁波による過敏症や不快感に苦しまれている場合でも、それらの症状がずっと継続して続くものではありません。
適切に対応すれば不快感は軽減していきますし、健康な日常の生活がおくれる状態にもどることができます。
中には過敏症のために不自由な生活を強いられたり、お仕事まで制限されるまで追い込まれるというようなきびしい状況に置かれている方も少なくありません。
電気を一切使わない生活、あるいはわざわざ田舎に住居を変えてしまわれるなど、それまでの生活環境をすべて変えざるを得なくなるケースさえあるのです。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を覚えられるのです。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした不思議な感覚に包まれます。
原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。


ご家族やお知り合いに、電磁波過敏症の症状の方がおられませんか?

電磁波による傷害(ハザード)について身近な問題として関心を持っておられる方も少なくないと思います。関心のレベルがどこにあれ、一方的に電磁波過敏症の症状を否定し差別視することは許されることではなく論外だと認識しております。
ここでは2、3の重要なポイントに的を絞って海外情報などを紹介していますが、これらは国内でひろく社会問題として議論されていることではありません。健康被害があるとしても極わずかな少数意見でしかありません。

このあたりはタバコの健康被害やタバコ関連事業の背景と類似点があります。喫煙のリスクに対して個人がどう健康管理するかはあくまでも自己責任の問題であるのと同様に、現状では個人レベルで電磁波被爆からいかに身を守るかの、いわゆる「自己防衛」がもっとも重要と考えます。
現状において電磁波障害はまったく存在しないというのが権威ある学会や産業界を含めての社会一般の定説ということであれば、もとよりその科学的証明をここでもってやたら問う必要はないわけであります。 よって各種団体組織や「高圧送電線電磁波問題」には当方はまったく関知いたしておりませんので、この点はご承知置きください。


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